長春市にお住まいの方々におしらせです。と、いうか御願いです。もっと、がんがん焙煎して焙煎技術を磨きたいのですが、何分消費量が追いつきません。今のところは本人と同じ会社の駐在員・友人に限られていますので・・・。そこで、大胆というか不敵というか無謀というか、99年より、『ワタクシの焙いた豆を手渡しできる方々におわけして消費してもらおう計画』を発動したいと思います。(あ〜なんてバカ<自分)
就きましては、消費者資格を下記のようにしたいと思います。
あ、大事なことを書いてありませんでしたが、無料です。もちろん、どうしてもお礼がしたいという人がいれば拒みませんが(^o^)、何分稚拙な技術な上、安定供給は非常に危ぶまれるので販売という形にはしません。よって、いつ何時この計画が挫折するかわかりません。但し、いろんな人の評価を頂きたいので、紹介・口コミ何でもOKです。
珈琲豆消費手順
とりあえず、「珈琲もらってやるぞ」と書いて下さい。あと、こちらから連絡取れないと困るので、連絡先(メールアドレス)氏名も書いて下さい。
こちらから、いつ頃提供可能であるか御連絡します。また、そのときに希望の豆(そんなに種類はありませんが)などをきけるかもしれません。(←おい、きくだけかよ!)
ひたすら珈琲を飲んで下さい。そのとき、美味いのか不味いのか味わって飲んで下さい。
炭火焙煎掲示板、電子メール、Faxなどで感想文を提出する。内容は問いません。媒体も問いませんが、冒頭に書いてある順番が本人のうれしい度の高い順です。