link2.gif


色々お世話になっている方々、個人的によく利用させていただいているページのリンクです。



珈琲関連大変勉強になるページばかり。この場をお借りしてリンク先の方々に感謝。他の珈琲関連のページでも紹介されているページも多いのけど、それは内容がホントにいいから。

珈琲の王国「Beans510」珈琲の王国「Beans510」
初めて珈琲のWEBショップで買ったのがここでした。ポップな感じで初めての人にも取っつきやすいかも。現在密輸して隠し持ってる(?)生豆はここでわけていただいたものです。実店舗の方では小型ロースターで注文ごとに焙煎されてます。感動しますから機会があったら実店舗の方もいってほしいッス。

MALTIVE MALDIVE
モルティブの方々もすばらしい人たちばかりです。ページから珈琲に対する情熱がヒシヒシと伝わってきます。ここのページを読んでいるともっと美味しい珈琲が飲みたいぃぃぃぃぃという気分になりますので要注意。(^o^)実は、12月から店長のおいかわさんとワタクシとのメールのやりとりが公開されます。(^-^;販売面でも器具・珈琲豆ともに種類も豊富です。ワタクシはここからも生豆を密輸してます。

百珈苑
ピカイチの珈琲の抽出理論がいっぱいのページ。ホントに頭の下がるページです。非常に中身の濃いページでワタクシもちょくちょく寄らせていただいて、勉強させていただいてます。なぜ、ここまで珈琲にのめり込めるんだろう?ってのが正直な感想です。是非、珈琲の世界のディープな淵を覗いてみて下さい。 また、WEBマスターの旦部さんはワタクシも無謀にも参加している Japan Coffee Web Ring の管理人でもあらせられます。

COFFEESTACKSCOFFEESTACKS
こちらのWEBマスターのつじもとさんには焙煎器の設計のイロハやら、焙煎のこととか個人的にも色々教えていただいております。また、このサイトも珈琲の知識がいっぱい詰まったステキなページでちょくちょく勉強させてもらってます。


ふくろうのホームページ
珈琲・紅茶いわゆる喫茶関係のメーリングリスト(kissa-ML)を主催されているふくろうさんのページ。ふくろうさんも珈琲にはまってますが、このMLのメンバーも結構ディープです。ワタクシの貴重な情報収集現場。個人的には早く情報発信側になれるように修行しているのですが、なかなか・・・・。

川久保商店川久保商店ホームページ
川久保商店の川久保さんは趣味が高じて炭火で珈琲を焙煎するようになったそうです。しかも囲炉裏で・・・。自分のと違って非常に優雅で且つ合理的な感じがしました。一度お店の方にいってみたいモノです。このページに辿り着いた(迷い込んだ?)時には「あ、炭火焙煎だぁ!」と食い入るように舐めるように隅から隅まで見てしまいました。色々参考になります。


dripbner.gif珈琲ドリップの記録
ドリップした珈琲の味を数字化した記録がメインのページです。すごいです。ものぐさの自分にはできないと思いました・・・(^-^; 今年の目標として抽出技術の向上というのも掲げているので是非参考にしたいと思います。いつか、自分が焙いた豆をこのページで評価してもらおうとひそかに考えてます。(ここでいったら全然ひそかじゃないって!)


sumi.gif炭火の世界
まさに炭火ワールド。本当は珈琲とは関係ないリンク先ですが、中国から戻ってきた今となってはワタクシのサイトは炭火で焙煎しているということにのみ、その存在価値があると自分では思いこんでいるので、あえて珈琲関連のリンクに入れてみました。ここを読んでいると七輪が欲しくなります。 (00.02.08)



中国関連何といっても中国に住んでいるので・・・もといいたので。


中華を食べよう!中華を食べよう!
中国出張常連の安田氏のページ。上海のレストラン情報を中心に盛りだくさんで、話題も豊富。実はワタクシもここにコラムのコーナーをもっているのだ。その名も「長春つれづれ日記」(←そのまんまやん!)。結構捨て身で文章書いているのでこちらも見て下さい。自己紹介とちょっとだぶるところもあるけど。

長春日和館長春日和館
ワタクシの住んでいるいた長春でお勉強している留学生。もともとは自分も長春がらみのHPを立ち上げようかと画策していけれど、やらなくてよかった。長春ネタならおすすめです。また、こちらでの留学生としての生活ぶりや留学ノウハウも参考になると思います。


ワタクシのお友達が発行しているメールマガジンのページ。ここからも登録できます。中国関係のビジネスマンは必見。痛いところにじゃなくて痒いところ手が届くといった感じ。何といっても彼自身中国がメシの種なので情報もリアルで、旬。因みに彼にチャイナポップスを歌わせると右に出るものはいない。

Weekly ChangChun (週間長春編集長宛)
なんと、ここ長春にもメールマガジン発行者がいた!実はお友達の企業派遣留学生(北京や上海じゃなく長春なんかに企業派遣!?とかいう突っ込みはおいといて・・・)がはじめたメールマガジンの発行。何とこのサイトも1月23日号に紹介されてしまった!今後このメールマガジンのサイトも立ち上げるとの編集長の弁だが今のところ直接メールで申し込むべし!

ということでしたが、編集長の帰国に伴い廃刊されておりますので、リンクははずしてあります。バックナンバーは、長春日和館にあります。



その他個人的な趣味とか色々です。

スーパービキナー超初心者のためのホームページ入門
このサイトを立ち上げるにあたり非常にお世話になったメールマガジンです。おすすめです。すすみ方も一号あたりのボリュームも適当なので、ちょっとずつタグやホームページを立ち上げるときの注意事項とかが勉強できます。メールマガジンの発行者はプロのウェブデザイナーなので、プロに教わる安心感もあって、グーッ!です。このマガジンの号数を重ねていけばこのページももっとよくなる予定です。

柴田書店柴田書店
なんと、メディアからのURL掲載依頼第一号。まさか、メディアから来るとは思わなかったのでびっくり。ワタクシ、俗物なので素直に喜んでリンクすることに決定。



[目次]  [更新記録]  [自己紹介]  [炭火釜]  [焙煎記録]  [珈琲道具]  [独り言]
[開発室]  [LINK]  [掲示板]  [プレゼント]  [当選者]

(C) Copyright 1998-1999 M.Hino. All rights reserved.